主に新卒採用時に行われる一般的なインターンシップとの違いをご説明します。
【プロジェクト概要】
・新規事業や組織改善など、経営に直結する課題をプロジェクトとして組成
→常日頃行っている業務ではなく、「これから取り掛かろうとしている新規事業」や、「進めたいけど何年も手を付けられていない社内課題」などに、学生とともに挑みます。
・企業側の事業発展や組織改善と、学生側の挑戦、成長を両立
→企業/学生のどちらかだけの学びや利益ではなく、双方の発展を目指します。
【一般的なインターンシップとの大きな違い】
・就職/採用目的ではないプロジェクト
→企業/学生ともに、採用(就活)時とは違う目線で企業/学生を選ぶことで、これまでにない出会いや気づきがあります。
・企業の受入担当は経営者や事業責任者
【コーディネーターのフォロー体制】
・複数回のヒアリングから、経営課題を学生が挑戦し甲斐のあるプロジェクトに設計
→社内課題を、大学生とともに挑戦可能なプロジェクトに組成します。
・企業/学生双方への事前・中間・事後研修
→定期的に「振り返り」と機会を設けることで、企業/学生双方の学びを深くします。
また企業としてのプロジェクトの「成果」につなげるため、お互いの認識のズレや、プロジェクトの進捗などを確認します。
・日々の相談やプロジェクトの進捗確認
短期/長期の実践型インターンシップがあります。
こちらからご覧ください。そのほか、こちらに掲載していない事例についても、訪問の際にお話しさせていただきます。
こちらからご覧ください。
過去事例や、受入れに興味のある企業さまには、訪問あるいはオンラインにてご説明いたしますので、
是非お気軽に以下フォームよりお問合せください。